AMOS祭り!@原宿
こんにちは。
プレス渡辺です!
現在、原宿店ではAMOSをフューチャーした
展示を行っています!
AMOSはエイモスって読むんですよ。
アモスって言ってしまいそうになりますが・・
こちらはロンドン生まれのアートフィギュアブランド。
何でSILASとAMOSかと申しますと・・
ファンの方なら知ってるかとは思いますが、
SILASと縁の深い2人がデザインしているからなんです!
AMOSの後ろにかかっているのは
その2人がSILASに描き下ろしてくれたグラフィック!
勿論描いてくれたのは
ジェームス・ジャーヴィス
ウィル・スウィーニー
の2人!!!
彼等の作品は独創的でフレッシュな物ばかり。
そんな作品がフィギュアになって手に入るなんて
凄い事ですよね!
めちゃめちゃ愛くるしいですよね!?
よかったらブランドと彼等の説明をチェックして下さい!
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AMOS
AMOSは2002年にロンドンにてコレクタブルなフィギュアをリリーススタート。
デザインをするJames JarvisはAMOS設立以前からSILASに、1998年にリリースされた伝説のキャラクターMartinをはじめ、数々のフィギュアデザインを提供してきました。
現在ではJamesの他にWill Sweeneyもデザインを担当しており、
フィギュアだけに留まらずコミックブックやウェア等も精力的にリリースしています。
James Jarvis
サウスロンドン出身のイラストレーター。
SILASやNIKEとのブランドコラボ、i-D、FACEなどの雑誌、Sonyやtotoの広告などで活躍。
Word of Painなどのコミックス作品のほか、AMOSよりフィギュア作品も展開。
可愛く、それでいてどこかシニカルな表情を帯びた作風が人気を集める。
Will Sweeney
ロンドン出身のイラストレーター。
イラストレーターとしてSILAS、Stussy、HystericGlamour、Wonder Showzen等多くのプロジェクトに作品を提供する。
またサイケデリック・コミック・アドヴェンチャー「Tales from Greenfuzz」の著者でもありコミック本とフィギュアをAMOSからリリースしている。
また、MedicomToyのファブリックやベアブリックに参加したりBECKや Architecture in Helsinkiのアルバムワークなども手がける。
こんな彼等が手掛けるキャラは
やっぱり可愛いんです!!
是非見に来て下さいね!
| 2010.03.11 [PRESS BLOG] |